【囁きかける追想の狭間】トリマリアキproject 2026 Tour 東京公演

 

【囁きかける追想の狭間】トリマリアキproject 2026 Tour 東京公演

写真家本多晃子の映像と、アイリシュハープ&ニッケルハルパ生演奏のコラボレーションの第4弾!

写真家、本多晃子が撮影した美しい映像と共に、アイリッシュハープ奏者、田中麻里とニッケルハルパ奏者、トリタニタツシが、北ヨーロッパに伝わる伝承曲の数々を奏でます。
美しい映像空間の中で、折り重なりあいながら煌めき響く、弦の調べをお楽しみください。

 出演|トリマリアキproject 

日時|2025年10月4日(月) 開場15:30 開演16:00
会場|MAKIバレエスタジオ
料金| 3,500円 別途1ドリンクオーダー

日時|2025年10月5日(月) 開場18:30 開演19:00
会場|日暮里サニーホール コンサートサロン
料金|前売・予約4,000円 / 当日4,500円 
予約・問い合わせ| web予約Tiget  / mari.tanaka@ab.auone-net.jp   042-207-1720  (田中)

【トリマリアキproject】
田中麻里 アイリッシュハープ、ゴシックハープ
東京生まれ。
アイリッシュハープを西村光世氏、金属弦ハープをStefan Battige、Javier Sainz各氏に 師事。Historical Harp Society of Ireland(HHSI)のスクールでハープの伝統奏法を学ぶ。
各種コンサートやイベント、NHK番組等にて演奏。歌、アイルランドや北欧等の伝統楽器、古楽器、打弦楽器等の音楽家と共演、ポップスのグループにも所属するなど多彩な活動を展開している。

トリタニタツシ ニッケルハルパ、コントラバスハルパ
三重県松阪市出身。
理想の音を求めて世界40カ国以上を旅しながら音楽活動を続け、約20年前にニッケルハルパと出会う。スウェーデンEric Sahlstrom Institute卒。
90年代よりラフブランチをはじめとするワールド系バンドを数多く手がけ、現在はカンラン、TOR band他を主宰。
これまでに6枚のアルバムをリリース。自らのバンド活動の他にも国内外ミュージシャンとの共演多数。
スウェーデン、フィンランド、ベルリン、セルビア、ロシア、ミャンマーなど海外でも演奏活
動を行なっている。 自ら北欧諸国で撮影した写真とトーク&ライブの企画『森の音を探す旅』を各地で開催し好評を博する。

本多晃子 映像制作、投影
北海道生まれ。
フリーカメラマンのアシスタントなどを経た後、1996年より、雑誌での人物撮影や映画の宣伝スチール撮影を中心に、フリーカメラマンとして活動開始。
近年は、若手俳優の写真集やCDジャケット撮影のほか、PVや短編映画など映像作家としての活動も展開中。2016年には、フィンランドのヘルシンキにて、写真展も開催した。

 



 

コメント